このページでは、付属の「捜査手帳」の進行に基づきヒントを掲載しています。
本文中の指示が分かりにくい・謎を解く手がかりがつかめないとき等にご利用ください。
Step.1のヒント
手元にある《INVITATION》と「捜査手帳」だけでは謎を解くための手がかりが欠落しています。まずは捜査用サーチバーに指示通り「捜査スポット+バディ名」を入力して、続きのお話をお読みください
入力した語句に「」や+などの記号が混じっていないかご確認ください。エピソードが複数出てしまう場合は、お手数ですが適宜エピソードタイトルから判断して選択してください
BOND4人から2人を選ぶ6通り分、エピソードは用意されています。Step.1では、各キャラクターの潜入役割(ポーターやコンシェルジュなど)に左右されて潜入の成功・失敗が決まることはありませんので、お好きなバディをお選びください。6分の1の確率で捜査失敗しますが、その失敗ページからバディを変更して再トライできます
手がかりとして封筒A~Cから出てきたアイテムと、《INVITATION》の謎とをよく見比べてください。類似する形・フォントなどに気を付けると、何か見えてくるかもしれません。その上で、①~④の謎を解いて条件競売の時刻やノックの数などを解明していきましょう
捜査失敗バディ(6組中1組)以外の捜査バディでは、全て同じ手がかりが手に入ります。ただし、エピソードがそれぞれ異なりますので、お話を楽しみたい方はぜひお読みください
この謎で使用するのは封筒Bから入手した「バス路線図」です。線の色と、停留所番号が特徴的ですね
例にあがっている左側の図は、上から順に「劇場街入口」から「ブロッサムマリーナ」、「キャンプ場前」から「カジノ街入口」、「ミカグラ大橋」から「劇場街入口」の路線図の一部分となっています。この図に当てはまる箇所の停留所番号を全て足すと……
左側の図の停留所番号を全て足すと、上から順に「30」「31」「41」でした。右側の図は上から順に、「ブロッサム入口」から「劇場街入口」、「ミカグラ空港」から「ブロッサム駅」に該当するようです。その範囲の停留所番号を全て足してみると、2桁ずつ、並べると4桁の部屋番号が導き出されるはずです
この謎で使用するのは封筒Aから入手した「カードキー」です。このカードの裏側を見てみましたか…?
謎にある〇の並びと、カードキーの裏側の文字とは合致するようです。その中で、謎でオレンジ色にハイライトされた〇に相当する文字を選んで読んでみてください
謎にはピンク色の特徴的なフォントで数字が書かれていますね。これと同じフォントは、封筒Aから入手した「朝食券」にあります
朝食券のタイトル「Breakfast Voucher」は全部で16文字。謎のほうには〇/16という表記が並んでいるので、これが関係していそうです
〇/16は「16文字中〇文字目」に相当します。それを順に読んでいくと最初の6/16=Fとなりそうです
この謎で使用するのは封筒Cから入手した「カクテルメニュー」です。《INVITATION》のマスに既に入っている「クローバークラブ」はカクテルの名前のようです
この謎のマスは、クロスワードの法則で繋がっています。既に記入されている「クローバークラブ」を含め縦横全部で18単語分あり、手がかりのカクテルメニューのほうにはカクテル名が18個並んでいる……となると?
1マス1文字で記入していきましょう。既に入っている「クローバークラブ」の長音符(「ー」)が共通するカクテル名を探したり、3文字の「ミモザ」「キール」の入る箇所から見当をつけたりすると、マスが埋まりやすくなります。全てのマスを埋めたら、番号が振ってあるマスを順に読んでいきましょう
捜査用サーチバーに「ツウシン捜査完了」と入力して、次のエピソードへ進みましょう。今までの謎の解答を確認する、捜査会議のお話へと続きます
Step.2のヒント
Step.1同様、続きのお話を読み進めると手がかりが手に入ります。まずは捜査用サーチバーに指示通り「捜査スポット+バディ名」を入力して、続きのエピソード内で「疑わしい人物」の部屋番号の話題を探してください
入力した語句に「」や+などの記号が混じっていないかご確認ください。エピソードが複数出てしまう場合は、お手数ですが適宜エピソードタイトルから判断して選択してください。
バーラウンジはStep.1と2とで2回捜査することになるので、Step.2では捜査スポット名を「バーラウンジ」ではなく「M」としています。Step.1のエピソードしか出てこない場合は捜査スポット名をご確認ください。「M」は半角・全角の両方に対応しているはずですが、うまくいかない場合は半角で試してみてください
BOND4人から2人を選ぶ6通り分、エピソードは用意されています。Step.2でもお好きなバディをお選びいただけますが、捜査スポットにふさわしいキャラクターがバディに含まれていない場合捜査失敗します(6組中3組)。その失敗ページには【NEED: シキ】のように必須キャラクターの指示がありますので、そのキャラクターを含んだバディへ変更して再トライしてください
エピソードがそれぞれ異なりますので、お話を楽しみたい方はぜひお読みください。得られた情報に関してひっかかる物言いをキャラクターがしている場合は、今後の展開が変わる可能性がありますが、あえてバディ変更して再トライするかどうかはお任せします(任務の成功・失敗は大きく左右されません)
1か所目「エントランスホール」と3か所目「M」では疑わしい人物の部屋番号が判明し、2か所目「コンシェルジュカウンター」では容疑者から除外できる宿泊者の部屋番号が分かりました。つまり、1・3か所目の【両方で】疑わしかった部屋番号から、2か所目の部屋番号を除外したものが、今回拿捕すべき条件競売参加者ということになります。1・3か所目の【片方だけ】で怪しかった宿泊者は、条件競売の手がかりを見逃した雑魚か、まったくの一般人ですので、容疑者に挙げる必要はありません
捜査用サーチバーに「ツウシン(部屋番号)(部屋番号)」と入力して、次のエピソードへ進みましょう。今までの情報から疑わしい宿泊者を推理・拿捕する、捜査会議のお話へと続きます。おそらく、(部屋番号)は3部屋か4部屋になるはずです(途中の「コンシェルジュカウンター」で選んだバディによって変わります)